ウハウハ! 中国株。
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「ウハウハ!中国株。」

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偽食品、中国深刻 キクラゲ・粉ミルク……
2007年05月21日 (月) 05:55 | 編集


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「ウハウハ!中国株。」

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今日のニュースは、


偽食品、中国深刻 キクラゲ・粉ミルク……(朝日新聞)
中国産の食品や薬品を口にしても大丈夫なのか。安全性が改めて内外で問われている。中米パナマでかぜ薬を服用した患者が死亡、北米ではペットフードで犬や猫が死に、それぞれ毒性物質が検出された原料が、中国企業のつくったものだったからだ。中国では富裕層を中心に「食の安心」を求める声が高まっている。中国から農産物を多く輸入する日本にとってもひとごとではない。
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キーワードは、無農薬、高級志向?

最近中国では、高くても日本産の食品が売れるとのことですから、カゴメと提携している康師傅(0322HK)は、やはり有望かと思います。

そして、有機肥料の陽光生態科技(8276GEM)の今後に期待!

康師傅(0322)




陽光生態科技(8276)




アサヒビールなど3社、中国でNZ産乳牛導入し循環型農業(読売新聞)
アサヒビールなど日本企業3社が経営する農業法人「山東朝日緑源農業高新技術有限公司」(山東省莱陽市)の農場に20日、ニュージーランド産のホルスタイン400頭が到着した。

同公司は、中国の新しい農業経営モデルをめざして昨年5月に設立された。約100ヘクタールの大規模な農場に、日本の農業技術を導入してレタスやトウモロコシ、イチゴなどを栽培し、中国の富裕層向けの高級品として出荷している。
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そういえば、康師傅(0322HK)はアサヒビールとも提携してたはず。

「乳牛は安全な環境でハイテク技術を駆使して飼育、乳脂肪率など日本と同様の品質基準で生産し、中国の乳業メーカーに全量を供給する方針。」(東京新聞)とのことですから、中国の乳業メーカーに影響も?

蒙牛乳業(2319)







割安感払拭できない人民元 過剰流動性で過熱する中国株式市場(日経ビジネス オンライン )
なぜ、中国の株式市場が過熱しているのでしょうか。背景には、中国国内で過剰流動性(市場にお金が溢れること)が発生していることがあります。
そして、中国で過剰流動性が発生している根本的な原因として、通貨・人民元の変動幅が小さく抑えられているということが挙げられるのです。

中国にとっても、このまま人民元を割安に管理しておくことのリスクは大きいといえます。割安に放置された人民元はインフレ圧力の強まりというかたちで、いずれは国内経済に跳ね返り、経済成長に急ブレーキをかける恐れがあるからです。

中国人民銀行は、これまでも預金準備率や貸出基準金利の引き上げを実施してきましたが、国内金利が上がると、金利差要因から人民元高の圧力が生じ、それを食い止めるための元売り介入によって国内に過剰流動性が発生、余剰マネーが株式市場に流れるという構図になっていました。今回、金融引き締めと人民元の変動幅拡大をセットで導入したことで、そのような流れが止まる可能性が高いといえます。

今回の人民元の変動幅拡大、金融引き締め措置をきっかけとして、株式市場に流れていた資金の一部が預金市場に向かい、過熱していた中国の株式市場が一時的に調整する可能性があります。
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これは、「過熱していた中国の株式市場が一時的に調整する可能性」ですからね。

中国政府の期待どうり、今日の本土市場、下げるでしょうか?

今までも、ずっと冷静だったような気がしてますが香港市場。
終わってみれば、反発してるかもしれません。
はたして、結果は・・・・?



「(人民元変動幅の)拡大は、人民元取引に短期的な影響を与え、ボラティリティが急上昇するだろう。 しかし、人民元はこれまで、変動幅の限界いっぱいまで動いたことはなく、今回の措置は当面、象徴的なものとみなすべきだ。 変動幅の拡大と人民元相場の上昇には必ずしも関連性がない。なぜなら、人民元の変動幅は人民銀行が毎日定める基準値によって決まるからだ。 」(バンク・オブ・アメリカ香港のエコノミスト、WANG QING氏)




中国サッカーくじにJリーグが“初参入”(朝日新聞)
外国のサッカーリーグの試合結果などを対象に中国国内で販売するサッカーくじの6月販売分に日本のJリーグが“初参入”する。ある中国紙は「Jリーグは番狂わせや大量得点が多いのが特徴。博才がある者にチャンス到来」などと予測している。
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昨日のBIG(サッカーくじ)は、7口も当選が出ましたね。1等5億ウン千万とか。

さて、当選された方の将来は?




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