ウハウハ! 中国株。
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<食料事情>世界的に悪化の懸念 需要急増や環境問題で
2007年05月04日 (金) 06:21 | 編集


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今日のニュースは、


<食料事情>世界的に悪化の懸念 需要急増や環境問題で(毎日新聞)
世界の食料事情が大きく悪化するのではないかとの懸念が広がっている。中国などの経済成長や発展途上国の人口増で食料需要がどんどん増えているうえ、環境問題や資源枯渇への懸念を背景に穀物をバイオ燃料に振り向ける動きが強まっているためだ。地球温暖化が食料生産に与える影響も心配で、食料自給率が低い日本は将来に向け安定供給のための戦略を迫られている。
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世界の食料需要を押し上げているとみられるのが経済成長が続く中国だ。所得水準の向上で中国の肉類、油脂類、魚介類の1人当たり消費量は90~03年の間にほぼ倍増した。


果汁飲料10%超える値上げも=原料高騰で今月から、乳業大手など(時事通信)
乳業大手や飲料各社が、果汁100%飲料の価格を1日以降一斉に引き上げる。かんきつ類の主要産地である米国フロリダ州が2年連続でハリケーン被害を受けた上、ブラジルでも石油代替燃料のサトウキビへの転作が進みオレンジの収穫量が減少し、原料の果汁価格が高騰しているためだ。中国、ロシアなど新興国での需要拡大や円安進行も影響し、各社は約10%前後の値上げを決めた。 
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記事は、日本についての内容ですが、中国ではみかんよりもりんご?

煙台安徳利果汁(8259)







渤海湾に大型油田・中国、推定埋蔵量10億トン(日経)
中国の石油最大手、中国石油天然気集団(CNPC)は3日、同国北部の渤海湾で推定埋蔵量10億トン規模の大型油田を発見したと発表した。国営新華社などが伝えた。

ペトロチャイナ(0857)




CNPC香港(0135)




中国は経済発展に伴うエネルギー需要の増加に対応し、海外での資源調達とともに国内での資源探査を強化している。(日経)
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資源探査といえば・・・、

墨龍石油機械(0568)




NY原油(3日):続落、在庫潤沢との見方で売り、終値63.19ドル (ブルームバーグ)
ニューヨーク原油先物相場は続落。ガソリン精製を加速している精製所の需要に見合うほど米在庫は十分との観測を受けて売りが出された。


石油備蓄増強を凍結・米政府、原油高で購入控える(日経)
ブッシュ大統領が1月に表明した備蓄の増強に関しては、2005年に米南東部を襲った大型ハリケーン「カトリーナ」で被害を受けた石油施設を復興する狙いも込められていた。ただ米政府が原油を買い進める動きを市場が注目し、現状では一層の原油高を招く恐れもあった。米国では1ガロン3ドルに近づくガソリン高も目立ち、エネルギー省は市場を刺激すべきではないと判断した。




中国の格差「3.3倍」に拡大 「都市と農村の収入」シンクタンクが07年予測(西日本新聞)
中国政府のシンクタンクである中国社会科学院は3日までに、2007年版「中国農村経済の情勢分析と予測」を発表。今年の都市部と農村部の収入格差は約3.3倍となり、昨年の3.28倍からさらに拡大するとの見通しを示した。また、収入格差以上に医療体制など社会制度整備の立ち遅れが目立ち、農村部の社会保障制度は都市部の約25%の低水準にあることを明らかにした。




結婚難の中国で集団お見合い1000人参加(日刊スポーツ)
中国紙「法制晩報」などによると、北京市内の公園で1日からの大型連休に合わせ、ホワイトカラーの未婚者を対象とした集団お見合いが始まった。初日は約1000人の男女が参加、子どもの代わりに来た親の姿も目立ったという。
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日本のリクルート社では、「ゼクシィ 海外ウエディング完全ガイド ―この1冊で夢を実現!」などの結婚情報雑誌がありますが、中国でも発売される?

リクルート(8073)







中国株:投資家にとっての元高のメリットとは?(小泉鉄造)
中国株に投資をすれば、元高が進むことで、購入する株価に対しては安くなっていきます。逆に所得が伸びていけば10円で買えたものが20円、30円と上がっていきます。当然株価でも現在10円のものが20円、30円になっていかないと釣り合いが取れなくなります。これは将来20円、30円するものを今だったら10円で購入できるということです。為替が元高になっていっても1株の価値がそれ以上に上がっていきます。
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人気?の小泉さんのコラムです。


元切り上げのおかげで円安バブル?

【国際政治経済学入門】円安バブルの不安(産経新聞)
2006年度は中国が米国を抜いて日本の最大の貿易相手国になった。中国が日本企業の製造拠点として拡大、定着したことや中国経済の二桁成長の持続などが要因として挙げられるが、全体としての特徴は輸出増の加速である。全世界への輸出は前年度比13.4%(2005年度同10.6%増)である。内訳は中国向け同21.2%増(同15.5%増)、米国向け11.1%増(11.2%増)、欧州連合(EU)向け13.6%増(4.5%増)と、中国向けを筆頭にまさに輸出花盛りである。

順風満帆の輸出、肯定される円安と言い、人民元切り上げ後の真の受益者は日本ということになる。中国が最大の貿易相手国になったのも、円安を抜きにして考えることはできない。
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日本から部品を輸入して製品を組み立てているのは・・・、

慶鈴汽車(1122)




デンウェイ(0203)







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