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歴史教育を想う(2)
2005年06月13日 (月) 18:52 | 編集


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歴史教育を想う(2)


ODAとは、政府開発援助のことです。
日本のODAは昨年、50年の節目を迎えました。(日本中央競馬会も50周年、これは関係ないですね)

この間に行った供与は、185の国や地域を対象に計2,210億ドルにのぼります。1989年に実績額で世界一になった後、1990年を除いて2000年までトップとして君臨してました。
現在は米国に次いで世界で二番目の援助大国となっています。

ODAには「本当に現地のニーズに応えているのか?」といった批判も絶えないわけですが、発展途上国のインフラ整備、福祉の向上、人材育成などへの貢献度は高いといえます。

二国間ODAの6割をアジア向けが占めており、とりわけ東アジアの経済成長に果たした役割は大きかったといえるでしょう。

「対中国ODAは中国の経済発展を踏まえ2001年度以降、大幅な減額が続き、特にその大半を占める円借款は2003年度(実施は2004年度)に967億円と、ピーク時の半分以下になったのですが、それでも、20数年間、毎年2,000億円を超える額を送り続けていたのです。」という事実を知ったとき、新聞、テレビなどで報道される『戦後補償』について、皆さんはどのように感じますか?

僕は「中国に対しては十分に戦争責任を果たしているぞ!」「戦後補償をしているぞ!」という感想を持ちました。
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