ウハウハ! 中国株。
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「ウハウハ!中国株。」

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中国の市場について
2005年03月04日 (金) 16:53 | 編集


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中国には、上海、深センという本土の株式市場と香港に株式市場があり、A株とB株のように、本土の市場で扱われているものと、香港市場で取引できるH株やレッドチップなどがある。

本土で取引されるA株とB株のうち外国人が買えるのはB株だけだが、香港市場の株は、すべて外国人でも売買できる仕組みとなっている。

注意事項としては、取引される通貨は人民元ではなく香港ドルや米ドルで行われること、取引時間や売買単位などそれぞれの市場で異なるということなどです。





それぞれの市場の特色

上海・深センの本土市場は、「中国政府のの政策を反映しやすい」といわれている。
香港市場は、ドル・ペッグ制をとっているため、「米国の影響を受けやすい市場」といわれている。


上海市場

A株には有力企業が集中しているが、B株は上場数が少ない。市場規模は大きくないので、値動き激しく、ハイリスク・ハイリターン。米ドルが取引通貨。


深セン市場

最近は、創業板(中国版ナスダック)を開設して企業育成市場への転換を図るものとみられている市場。香港ドルが取引通貨。


香港市場

メイン・ボード(メイン市場)とGEM(香港版ナスダック)の市場がある。 取引通貨は、香港ドル。ちなみに、ハンセン指数とは、香港の有力企業(ハンセン銘柄)の株価の平均値をいう。

・H株
経済発展を続ける中国の基幹産業が多い。
(大企業が中心)

・レッド・チップ
IT、ハイテク、サービス関連企業が多い。

・その他の香港株
H株、レッド・チップに当てはまらない会社。
P株(私営企業)など。
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chupakoの中国株投資スタイル
2005年03月04日 (金) 16:45 | 編集


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平成14年11月25日 安徽海螺 (H株 0914 コンチセメント)の株を2.475HK$で2,000株購入したのが僕の株売買デビューでした。

生まれて初めて買った株が中国株だったんです。

なぜ安徽海螺 (H株 0914 コンチセメント)の株に最初に目をつけたかというと、「今、マンションなどの箱物や高速道路の建設ラッシュが始まっているんだからセメントは必要だと思ったんです。そして、株価が安い。」
たったこれだけの理由でした。

このころの安徽海螺 (H株 0914 コンチセメント)は、あまり人気がなかったですね。

中国株で有名どころの戸松さんも小泉さんも、コンチセメントを「オススメ」といった感じではなかったように記憶しています。現に株価も安かったですし。

当時も今も、僕の株予想は、「ただ、なんとなく。」といった感じでホント、アバウトに売買してます。
あまり深くは考えてないですね。

多くの投資家は、中国は怪しいとか、会計基準があてにできない、とか言ってますから、そう言うんだったら、ファンダメンタル分析なんか必要ないじゃないかって思いませんか?

ただし、数字から銘柄分析をするのなら、PERが低いのが好きだし、ROEが高いのには興味があるし、なんといっても株価が下がったと実感できる銘柄はぜひ欲しいです。
しかし、買うお金がないのは非常に悲しいですね。

ところで、僕は株価が下がった銘柄を追いかけてるはずなんですが、なぜか高値で買ってるんですね。まだまだ修行が足りませんね。

さて、かつて 30銘柄も保有していた僕のポートフォリオは、今はすっきりと 8銘柄となりました。

銘柄数を減らした理由は、管理しやすいというのもあるけど、株価が上昇したときの『儲けが大きい』からです。(当然逆の場合もあり)

たくさんの銘柄を保有するということは、ダウ平均や日経平均を買うようなもので、自分の買った株が上がることの期待よりも、香港市場全体が上昇するのを待たなければなりません。

景気がどんなに悪くても、自分の株だけ上がればいいんですよ。そう思って銘柄をしぼったんです。それでも 8銘柄は多いほうですか?


現在(5月4日)の保有銘柄
シノペック(0386HK)
デンウェイ(0203HK)
チャイナオーバーシーズ(0688HK)
PICC(2328HK)
チャイナライフ(2628HK)
シャンハイリアルエステート(1207HK)
ハイアール(1169HK)
ライフテック(1180HK)
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計 8銘柄
日本株と中国株
2005年03月04日 (金) 16:43 | 編集


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最近、日本株のデイ・トレードが人気ですね。僕も楽天証券に口座を持っていますので、「マーケット・スピード」なる自動売買ソフトで日本株に挑戦してみようかな、と検討中です。
まずは、チャートの読み方を勉強しなくてはならないですね。

株や経済の勉強をしていくと、日本株は短期決戦、中国株は長期保有というイメージになります。

日本は高度成長が期待できない分、デイ・トレードやウィーク・トレードで目先の利益を追求したほうがよさそうです。儲けるためにはかなり忙しいそうですが、チャートを追いかけなければなりません。

それに対して中国株は、長期保有で我慢が必要です。政策がどうとかハードランディングとか、または冬場にはSARSとか株価がかなり乱高下しますが、中国が崩壊しない限り必ず報われると信じています。

株で儲けるには、株価が上昇してくれないといけません。株価の高い日本株では株数をたくさん持つにはかなりの資金が必要ですが、中国株は安いです。1株30円なんていうものたくさんあります。
売買単位2000株(香港株)で、1単位であれば6万円ほどで買えてしまいます。

いつか読んだ新聞には、中国株に投資する人の投資額はだいたい30万円程度が一番多い層だと書いてありました。(ちなみに僕の投資額は、400万円ほどです)

中国株は銘柄にもよりますが株価が2倍にも3倍にもなるものも多いです。また逆の場合も当然ありますが、成長経済国ではよく起こることだそうです。
だけど、僕は最終的には中国株で何十倍もの利益を得ようと思っています。また、できるものと信じています。
何故、中国株か?
2004年12月04日 (土) 16:41 | 編集


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ホント、何がきっかけになるか、わからないものですね。

僕が中国に関心を持ったのは、今は亡き青木雄二 (ナニワ金融道の作者・2003年死亡)が担当していたビッグ・コミック・スペリオールという雑誌のコラムを読んでからです。

青木雄二のコラムの中に中国に関する記述があったのです。

僕は、青木雄二の文章のほとんどに目を通していたはずですが、中国なんて、ホント「青天のヘキレキ状態」でした。

中国については、インターネットで調べたりして辿り着いたのが中国株だったんです。青木雄二は、株は嫌いだったようですが・・・・

青木雄二は『ナニワのマルクス』と云われるくらいの共産主義者でしたから、僕は共産主義 には抵抗ないです。

僕は中国に対しては、好きなサッカー・チームを応援するようなものだと思っています。コンサドーレ札幌に対してと同じです。

そういえば、コンサドーレは市民球団ですが、発足当時、市民・道民に1口 5万円で株を販売したんでした。僕は、その頃は5万円も出せませんでした。悲しいですね。株を孫子の為にと 500万円分も買った人もいたようですが・・・・。

ですから、中国については一挙手一投足気になりますし、新聞、テレビに中国の文字が載ると必ず見なければ気がすまなくなってしまったんです。

コンサドーレは現在(2004年)断トツのJ2最下位ですが、僕はその原因は、フロント(経営サイド)にあるとみています。

天下りに何ができるでしょうか?
官主導のコンサドーレに未来はない?
僕の職場にも天下りが偉そうにしています。
ムショウに腹が立ちます!!

逆に中国は、共産主義でありながら『資本主義経済』を導入し、日本を含む海外からの投資を積極的に受け入れる体質へと変わりました。市場経済国として必ず大きくなっていくことでしょう。

中国の未来に僕は賭けています。

その根拠は、まず「通貨が安い。」ことがあげられるでしょう。通貨(元)が安ければ、労働力と土地が安く供給できるので、輸出が有利となります。

つぎは、「世界の工場」としての地位と豊富な労働力があることです。中国には世界中から「ヒト、モノ、カネ」が集まってきています。世界中が注目しているのです。

中国が崩壊するという人がいますが、そんなことは僕には考えられません。これから北京オリンピックや上海万博を控えて中国が世界に認められようと頑張っているのに、なぜ中国政府が世界から孤立の道を歩む必要があるのか理解できません。

中国は発展しています。そして、13億人もいる大きな市場もあるのです。中国が成長すれば、国民の所得も増えるのですから、購買意欲も旺盛になるはずです。

現在は、日本通貨の円が強いですから、僕ら日本人は安く中国株を買うことができるのです。

2001年のB株、2003年のH株の高騰で儲けた方も大勢いると思います。2004年秋、また香港株の上昇が感じられます。もし、中国の通貨(元)の価値が上がったら、円安差益でも儲けられる可能性があるのです。

中国株を早く始めて、長期保有で大もうけ。僕は、そう確信しています。


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